環境保護活動

バーチャルオフィスのお申し込みが二酸化炭素排出量削減に役立ちます。

サーブコープは地球温暖化防止の為のEarth Hour(アース・アワー)キャンペーンをサポートします

60 earth hour
2009年3月28日はEarth Hour(アース・アワー)の日
サーブコープでは世界61箇所にあるオフィスの照明を自主的に停電し、このキャンペーンに参加します。 私たちはこの活動に参加している数少ない世界的な企業のうちのひとつです。 この活動を通じて、環境に対する意識をより高めることができると確信しています。Earth Hour2009は、個人、会社、コミュニティーに向けられた国際的なメッセージです。 持続可能な未来に向かってそれぞれが立ち上がり、責任を取るように働きかけています。Earth Hourオフィシャルサイト
60 Earth Hourのビデオをご覧下さい (英語)

バーチャルオフィスのお申し込みが二酸化炭素排出量削減に役立ちます

Green Offices
バーチャルオフィスで地球温暖化対策を
サーブコープは二酸化炭素排出量削減活動に協力しています。 二酸化炭素の排出を削減する為、私たちがお客様と共に出来る事は?と言う観点から、植樹活動を始めました。

サーブコープが初めて導入したバーチャルオフィスは、オフィスのリソースを多数の会社で共有することによりコストおよび資源を削減する、という環境に配慮したビジネススキームに基づいています。さらにサーブコープの独自システムであるHottdeskを利用することにより、ビジネスの環境設定をすべてリアルタイムにオンラインで行えることが特徴です。
上記の理念から、サーブコープは2008年、Greenfleetの活動に協賛しバーチャルオフィスのオンラインお申込み1回に付き1本の木を植林する活動を始めました。Greenfleetの活動目的は、自生樹木の植林および低燃費・低炭素のテクノロジー開発を推進することにより、二酸化炭素排出量を削減することです。植林自体は大変小さな活動ですが、木が成長する過程で二酸化炭素を吸収することから、確実に地球温暖化防止に役立つ方法と考えられています。

Greenfleetとサーブコープの協力で、現在までに6,579本が植林されており、2008年末までに10,000本を達成することを目標にしています。目標が達せられると、サーブコープ全世界77拠点のオフィスの総面積と等しい、10万平方メートル以上に植林されたことになります。

サーブコープのバーチャルオフィスで、貴社ビジネスの拡大、地球温暖化活動への参加、経費削減の全てを実現して頂けます。
サーブコープのバーチャルオフィスで植林を。お客様の選択が、地球の緑を守ります。

オフィスの写真

オフィスの写真

バーチャルオフィスデモ

バーチャルオフィスデモ

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