1. TOP
  2. Uncategorised
  3. 「サーブコープの顔」シリーズ―ソフィアマネージャー@カルティエビル – 心斎橋プラザビル新館

「サーブコープの顔」シリーズ―ソフィアマネージャー@カルティエビル – 心斎橋プラザビル新館

Pocket

いつも元気いっぱいのソフィアマネージャー。

お客様からも「今日も笑顔だね!」と褒められることも多いそうです。

体を動かすのが好きなソフィアマネージャー

体を動かすのが好きで、人と接するのはもっと好き。持前のアクティブさと社交性は、常にお客様と接し、そのニーズに的確かつ迅速に応えなければならないサーブコープのマネージャーには必須の素質です。

ソフィアマネージャーの家族写真アメリカ人の父と日本人の母を持つソフィアマネージャーは、兵庫県で生まれ育ちました。3~4歳のころはインターナショナルの保育園に通い、小学校から高校までは日本の学校に通っていました。

生まれたときから、父との会話はすべて英語。そして、幼いころより、夏休みになると、叔父の住んでいるサンフランシスコのサマースクールに通うのが、なによりもの楽しみだったとか。

そんな経験から、父の母国に対する憧れは年々強くなり、ついに高校を卒業とともに渡米を決心します。アメリカワシントン州シアトルの郊外にあるコミュニティカレッジに進学し、その3年後、4年大学に編入して経営管理学を専攻しました。

英語に関しては、父との会話やインターナショナルスクールでの経験はもちろん、やはり大学での経験が大きかったといいます。ソフィアマネージャーの中で、英語を話せるという判断基準が「夢の中で英語を話しているかどうか」だったそうなのですが、18歳のときに初めて英語で話している夢を見たのを覚えているそうです!

ソフィアマネージャーの経歴

大学時代は、銀行で3年間受付窓口として働き、帰国後も幼児英会話講師、外資系アパレルメーカーの販売員などを経験し、英語力だけではなく、人と接するお仕事には欠かせないコミュニケーション力を身に着けることができました。

そんなソフィアマネージャーは、サーブコープに入社して1年3か月。当初は、秘書兼オフィスアシスタントとして、梅田ヒルトンプラザウエストオフィスタワーにてキャリアをスタートしました。

サーブコープ入社後

サーブコープ梅田ヒルトンプラザウエストオフィスタワーのチームメンバーとピクニック入社3か月目の時、担当していたお客様のアメリカ支社から8名が来日し、日本の大手製薬会社と行う3日間にもわたる会議のケータリングおよびサポートを担当しました。レストランの予約や空いている時間に観光できそうな場所のリサーチを行ったり、ほかのチームメンバーに助けてもらいながらケータリングの手配をしたのがとてもよい経験になったそうです。

そんな助け合いの精神が根付いているチームメンバーたちとは大の仲良し!一緒にピクニックに行ったりもします。

そして入社してわずか1年でカルティエビル – 心斎橋プラザビル新館のマネージャーに大抜擢!

マネージャーとしての仕事は、覚えることが多いのはもちろんのこと、前以上の責任が伴ってくるため、自分の発言や行動にもこれまでよりも気を付けていかなければならないと改めて認識したそうです。また、ヒルトンでのチームがとても和気あいあいとして仲が良かったからこそ、カルティエでもチームメンバーとのコミュニケーションと信頼関係を大切にしていきたいと思ったとのことです。

マネージャーとしての最初の写真

そんなソフィアマネージャーが勤めるカルティエビル – 心斎橋プラザビル新館は、御堂筋線心斎橋駅から直結。雨にぬれる心配はありません!また、窓側にあるビジネスラウンジが広々としていて静かで、お客様からとても評判です。

心斎橋エリアでオフィスをお探しでしたら、ぜひカルティエビル – 心斎橋プラザビル新館にお越しください。いつも元気で笑顔を絶やさないソフィアマネージャーが心よりお待ちしております!