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名古屋の主要ビジネスエリアとサーブコープ拠点

名駅

名古屋随一のオフィス街として発展著しいのが名古屋の正面玄関であるこの名駅エリアです。2027年のリニア中央新幹線開通を控え、周辺では大規模な再開発が相次いでおり、エリアとしての魅力を急速に高めてきています。今後も複数の超高層ビルの建設や名鉄名古屋駅地区の再開発などが予定されています。
名古屋駅は中部最大のターミナル駅で市内および中部圏近郊エリアへの基点となっているほか、新幹線による近畿方面、関東方面へのアクセスも良好です。
サーブコープは地下道「ルーセントアベニュー」によって名古屋駅に直結する名古屋ルーセントタワーに拠点を展開しています。

栄は名古屋最大の繁華街であると同時に、名古屋の経済を牽引してきた伝統ある商業の中心地です。古くから金融関係や大手企業の拠点が集積しており、オフィス街として根強い人気を誇っています。中心部を「100メートル道路」として有名な久屋大通が貫いており、道路の中央部に整備された久屋大通公園には名古屋のシンボルである名古屋テレビ塔があります。また「名古屋めし」に代表される地域独特の文化を色濃く感じられることもこのエリアの特徴と言えるでしょう。
サーブコープはエリアを東西に貫くメインストリート「広小路通」に面した名古屋日興證券ビルに拠点を構えています。

伏見

名古屋を代表するオフィス街のひとつである伏見。旧名古屋銀行本店を中心に銀行や証券会社が集まる金融街がある一方、駅北部の長者町繊維街周辺には繊維・アパレル関係が集積し、全国有数の繊維問屋街を形成していることでも知られています。
また、エリアには2018年にリニューアルオープンした御園座や名古屋市美術館、名古屋市科学館といった文化施設が多く立地していることも特徴です。

丸の内

丸の内は名古屋城の南側、栄と伏見の北側に広がるエリアで、名古屋城の築城後から続く古くからのビジネス街・官庁街です。丸の内駅には地下鉄鶴舞線、桜通線が乗り入れており、アクセスも至便です。
伏見通りを中心にオフィスビルが立ち並んでおり、名古屋を拠点とする数多くの企業が本社を構えているほか、官公庁街があることから士業や建築関係、外郭団体などが多いことも特徴です。

金山

JR、地下鉄、名鉄が乗り入れるターミナル・金山駅(金山総合駅)を中心とした繁華街・オフィスエリア。一番の特徴は各線が乗り入れる交通利便性の高さで、中部国際空港セントレアへのアクセスも非常に良好です。駅周辺にはホテルや複合商業施設も集積しており、名古屋全体で空室率が低下するなか、オフィス立地としてあらためて注目が集まっています。

サーブコープの名古屋レンタルオフィス拠点一覧

名古屋ルーセントタワー
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西区牛島町6-1
名古屋ルーセントタワー40階
アクセス:JR名古屋駅より徒歩5分
Nagoya Lucent Tower
詳しく見る 052 569 1500
名古屋日興證券ビル
21nikko.jpg
中区栄3-2-3
名古屋日興證券ビル4階
アクセス:地下鉄 栄駅より徒歩7分
Nagoya Nikko Shoken Building
詳しく見る 052 269 8200

サーブコーブ名古屋レンタルオフィス ご利用事例

レンタルオフィスを活用してスピーディーに地方展開を実現
レンタルオフィスを地方営業所としてフル活用

日本の「ものつくり」を牽引する都市・名古屋

名古屋は愛知県の県庁所在地としてのみならず、中部地方の中核都市として、政治と文化の中枢を成しています。
また、同じ愛知県の豊田市などとともに、中京工業地帯の中核として、日本のものづくりを牽引する都市でもあります。

近年では、日本の中央に位置している立地を活かして「グレーター・ナゴヤ・イニシアティブ」といった企業誘致やビジネスサポートに加え、ベンチャーや中小企業への投資や創業支援も積極的に行われており、

サーブコープは名古屋市内の主要なビジネス街である名駅と栄にそれぞれ1拠点を構えています。

他都市のレンタルオフィス拠点一覧