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レンタルオフィス個室の月額相場|1人利用・時間貸し・安い拠点の選び方も解説

快適なオフィスで1人で集中して仕事をする人レンタルオフィスを1人で活用したい方に向けて、個室タイプのレンタルオフィスの月額相場や選び方をわかりやすく解説します。あわせて、東京・横浜・大阪・名古屋・福岡の主要都市でおすすめ個室レンタルオフィスも紹介しますので、ぜひ参考にしてください。 

レンタルオフィスの個室とは?特徴やプラン 

サーブコープ東宝日比谷プロムナードの高品質なレンタルオフィスの個室で談笑する人々レンタルオフィスの個室は、区切られたスペースを単独で利用する貸事務所サービスの一種です。専有スペースに加え、ロビーや給湯室など、複数の利用者共有するスペースも用意されているが一般的です。広い賃貸オフィスを借りる場合べて、1名で利用に適した空間を活用できます。 

完全個室と半個室の違い

レンタルオフィスの完全個室と半個室の違いは、空間の間仕切りや防音性、空調の仕組みにあります。

完全個室は、隣室との仕切りが床から天井まで設けられており、空調も個別に管理されているケースが一般的です。電話やオンライン会議での会話音が外部に漏れにくい環境が整っているため、半個室と比較すると費用は高くなる傾向があります。

一方、半個室は空調を共有している場合が多く、上部に空間が設けられています。そのため、話し声程度の音量でも隣室に伝わりやすく、防音性の面では十分とは言えません。

このように、防音性やセキュリティを重視する場合は完全個室、費用を抑えたい場合は半個室が適しています。

■関連記事
レンタルオフィスの防音対策!個室オフィスの選び方と注意点 

時間貸し・1日利用(デイオフィス)・月額契約の違い

レンタルオフィスによって、時間貸し・1日利用(デイオフィス)・月額契約などのプランがあります。それぞれの主な違いは利用単位です。下の表に特徴や利用シーンと合わせてまとめました。

プラン利用単位・特徴 利用シーン 
時間貸し 1時間単位
・必要な時だけ利用できる
・長時間利用は割高になる可能性がある 
・打ち合わせやイベントなどの短時間利用
・電話・商談前後の一時利用 
1日利用
(デイオフィス) 
・1日単位
・月10日間の利用など、任意の日数で利用できるケースもある
・長期間利用は割高になる可能性がある 
・出張時やセミナー開催時などの短期利用
・短期プロジェクトや期間限定業務の作業場所 
月額契約 ・月単位
・一般的に月額費用は固定であり、サービス利用にあわせてオプション料金が追加される
・利用できるサービスや契約条件は事業者によって異なる 
・常設のオフィスや拠点の確保
・分室・サテライトオフィスとしての利用 

違いを把握した上で、自社の目的や用途に適したプランを選ぶことが重要です。 

1人でもレンタルオフィスは利用可能!メリットは?

オフィスでパソコン作業をするビジネスマン

レンタルオフィスは、1人でも利用でき、数名程度まで対応する小規模オフィスの選択肢も豊富です。 

 1人起業の事務所として活用したい」 

「必要な時だけ人員を増やし、スペースを柔軟に拡大・縮小したい」 

 こうした目的に合わせて利用できる点が、レンタルオフィスの大きな魅力です。1人利用の主なメリットとして、以下が挙げられます。 

賃貸オフィスと比べて初期費用を抑えられる

賃貸オフィスの場合、初期費用として敷金・保証金や礼金、仲介手数料などが必要です。物件によっては、月額賃料の10倍程度の費用がかかることもあります。また、オフィス機器や家具、ネットワークなどのインフラ整備にも別途費用が発生します。 

一方、レンタルオフィスでは、一般的に月額料金の1ヶ月から2ヶ月分程度が初期費用として求められます。すでに業務に必要な設備は整っており、料金プランに含まれている場合が多いため、賃貸オフィスと比較すると費用を大幅に抑えられます。

ビジネスの信頼性を高められる

レンタルオフィスは、小規模では契約が難しい中型から大型のオフィスビルに入居していることが多く、住所としての信頼性を高めやすいのが特徴です。都心やビジネス街の住所を利用できる場合もあり、対外的な印象の向上にもつながります。

機密情報やプライバシーを保護できる

レンタルオフィスによっては施錠が可能です。関係者以外の立ち入りを防ぎやすく、書類や備品の保管もしやすいため、機密情報やプライバシーを守りながら業務を行える点がメリットです。

電話や会議をしても周囲が気にならない

電話やオンライン会議の際には、会話内容が周囲に伝わらないよう配慮が必要です。防音性の高い完全個室のレンタルオフィスであれば、時間帯を問わず、周囲を気にせず打ち合わせができます。

また、半個室タイプを利用する場合でも、防音ブースなどの設備が用意されていれば、防音性のある環境の確保が可能です。

作業に集中できる

レンタルオフィスは区切られた専有スペースのため、集中しやすい環境を保てます。作業を中断しても作業環境を維持した状態で再開できるほか、周囲の視線などの影響を受けにくい点がメリットです。

レンタルオフィス(個室)の月額相場 

レンタルオフィスの月額相場は、「エリア(立地)」や「入居ビルのグレード」などの条件によって異なります。 

1人から2人用の完全個室タイプのうち、比較的ゆとりのある空間を備えたレンタルオフィスの1席あたりの月額料金相場について、主要エリアごとに紹介します。 

エリア エリア詳細・相場 
東京・横浜 ・新宿区:60,000~130,000円
・渋谷区:58,000~170,000円
・港区:60,000~160,000円
・千代田区:50,000~200,000円
・豊島区:40,000~100,000円
・中央区:43,000~150,000円
・台東区:40,000~70,000円
・江東区:34,000~60,000円
・横浜市:50,000~120,000円 
大阪 ・北区:40,000~140,000円
・中央区:40,000~130,000円
・西区:30,000~110,000円 
その他 ・名古屋市:40,000~100,000円
・福岡市:30,000~100,000円 

初期費用の目安やエリアごとの特徴について詳しく知りたい方は、こちらの記事も参考にしてください。 

■関連記事
【エリア別】レンタルオフィスの料金相場|選び方やコスト削減のコツ

1人利用のレンタルオフィス(個室)の月額相場

 

東京・大阪の1人利用のレンタルオフィス(個室)の月額相場は以下のとおりです。 

  • 東京:40,000~200,000円
  • 大阪:25,000~140,000円 

2人以上で利用する場合と比べて料金相場は低い傾向にあります。一般的なレンタルオフィスと同様に、1人利用であっても、エリアや入居ビルのグレード、サービス内容などによって料金が大きく異なる点に注意が必要です。 

安いレンタルオフィス(個室)を選ぶ際に確認したいポイント

低価格帯のレンタルオフィスは、一般的な価格帯のレンタルオフィスと比べて、設備や条件が異なる場合があります。特に以下のポイントを確認すると良いでしょう。 

  • 拠点の立地
  • 法人登記対応の有無
  • 内部・外部環境や周囲の騒音の影響 
  • ビル全体のセキュリティ対策
  • OA機器などの共用設備の内容
  • インターネットや郵便物受け取りなどのオプション料金 

希望する環境を満たせるかどうか、複数の拠点に実際に足を運んで確認することが大切です。 

レンタルオフィス(個室)の選び方 

ポイントを確認するビジネスマンのイメージここからは、個室タイプのレンタルオフィス選ぶ際に確認したい項目を解説します 

オフィスの広さやデスク環境

レンタルオフィスの料金に大きく影響する要素は広さです。「1人~2人用」と表記されていても、実際の専有面積は事業者によって異なります。専有面積によって、デスクやキャビネットの大きさ、来客時対応などの選択肢も変わるため、自社に必要なスペースが確保できるかを確認しましょう。 

アクセスや周辺施設の利便性

同じエリアのレンタルオフィスでも、交通アクセスや周辺施設の利便性は大きく異なります。 

例えば、駅直結で天候の影響を受けにくい立地や、ビル内・周辺に銀行や飲食店などの便利な施設が揃う環境であれば、業務をより円滑に進められる可能性があります。 

また、駅から離れていても近隣に駐車場を確保できる、ビル内の設備は限定的でも同じ料金で広い空間を利用できるなど、重視したい項目は人それぞれです。自社の目的や用途に合わせて選ぶと、満足感のある環境の確保につながります。 

オフィス設備・サービス

レンタルオフィスによって、付帯設備やオプションサービスの内容はさまざまです。主な例として、以下が挙げられます。 

  • 応接ブースや電話ブース、会議室の時間貸し
  • コピー機・FAX・プロジェクターなどのオフィス機器の利用
  • 受け取れる郵便物の種類
  • 電話番号の発行や転送サービス 

必要な設備やサービスの有無に加え、料金体系も確認しましょう。 

契約プランの柔軟性

レンタルオフィスを活用して法人を設立する場合は、契約プランの柔軟性も重視したいポイントです。将来、事業拡大によって従業員数が増えた際に、同じレンタルオフィスで対応できなければ、登記変更が必要になることもあります。 

また、事業を停止・縮小する際に解約通知期限が長いと、不要な出費につながることも考えられます。契約期間や解約条件、手続きのしやすさについても事前に把握しておきましょう。 

1人でレンタルオフィスを利用する際に意識したいポイント

1人でレンタルオフィスを利用する際に特に意識したいのがセキュリティ対策です。オフィスに常時在席できない場合、訪問客への対応方法や入退室の履歴確認などの管理体制が安全性を左右します。機密性の高い情報を扱う場合は、個室の施錠対策や防犯カメラの有無、セキュリティレベルの高いインターネット環境を構築できるかどうかも確認しておきましょう。 

また、働きたい時間にレンタルオフィスを利用できるかも重要なポイントです。利用時間はレンタルオフィスによって異なるため、契約前に把握しておくことをおすすめします。 

1人用の個室タイプに限らず、レンタルオフィスの選び方について詳しく知りたい方は、以下の関連記事を参考にしてください。 

■関連記事
【保存版】レンタルオフィスの選び方ガイド!13のチェックポイントをわかりやすく解説

レンタルオフィス(個室)と似ているサービスの比較 

個室レンタルオフィスと似ているオフィスサービスとして以下が挙げられます。 

ここでは、それぞれの概要やレンタルオフィスとの違いを解説します。 

コワーキングスペース(個室ブース・固定席)

開放感のあるおしゃれなコワーキングスペースのイメージ

コワーキングスペースとは、ワークスペースを他の利用者と共有して利用するサービスです。完全なフリーアドレス型の施設から、個室ブースや専用のデスク(固定席)を利用できる施設まで、さまざまな形態があります。 

レンタルオフィスとの大きな違いは、利用者同士の交流を促す仕組みが用意されており、人脈形成やビジネス機会の創出の場として活用できる点です。また、一般的に、レンタルオフィスと比べて費用を抑えて利用できます。 

コワーキングスペースのサービス内容についてさらに詳しく知りたい方は、こちらの記事をご覧ください。 

■関連記事
コワーキングスペースの個室は防音?静かな環境の選び方とおすすめの拠点

電話ブース・会議ブース

電話・会議ブース(個室ブース)で集中する女性

電話ブース・会議ブースとは、電話や打ち合わせでの利用を目的とした、区切られた小規模空間のことです。コワーキングスペースなどのオフィスサービスをはじめ、駅や商業施設などに設けられているケースもあります。事業者によって、予約の有無や追加料金、パッケージプランの内容、ブースの広さなどが異なります。

レンタルオフィスとの違いは、利用目的や施設の充実度、規模にあります。一般的に電話ブースや会議ブースは、短時間の作業や少人数の会議に特化しており、面積も小さめです。

電話やオンライン会議の頻度は高くないものの、必要な時に周囲へ音が漏れにくい環境を確保したい場合に、他のオフィスサービスと組み合わせて活用すると便利です。

会議室

時間単位で利用できる清潔な貸会議室のイメージ

貸会議室とは、時間単位で会議室を利用できるサービスです。プロジェクターやマイク、ホワイトボードなどの備品が用意されていることも多く、交通の利便性が高い立地に拠点があります。 

レンタルオフィスと比べて、利用目的や利用時間が限定的な点が大きな違いです。短時間・短期間であれば、より費用を抑えて利用できます。 

テレワーク環境における「働く場所」の選び方は、こちらの記事で解説しています。 

■関連記事
テレワークに最適な場所の選び方とおすすめスポット12選

サーブコープの完全個室レンタルオフィスは1人から利用可能

サーブコープ日本橋大栄ビルの完全個室レンタルオフィスを1人で利用するビジネスマン

サーブコープでは、世界150拠点以上、国内32拠点のアクセス良好な一等地住所に、1名から利用できる完全個室レンタルオフィスをご用意しております。24時間365日利用が可能な上、個室は施錠付き・防音対策済みでセキュリティ体制も充実。高品質なオフィス家具や超高速で安全なWi-Fi環境、貸会議室が備えられており、入居後すぐにご利用いただけます。 

拠点に常駐するバイリンガル秘書は、会社設立時の法人登記のお手伝いや、プロフェッショナルな来客・電話対応で、ビジネスを力強く後押しします。 

また、サーブコープはプランを柔軟に変更できることも大きな特徴です。利用人数の変更に加え、コワーキングスペースバーチャルオフィスへのプランの移行も行えるため、ビジネスの状況に応じて利用サービスを最適化できます。 

サーブコープのレンタルオフィスの魅力についてさらに詳しく知りたい方は、こちらの記事をご覧ください。 

■関連記事
サーブコープのレンタルオフィスをおすすめする8つの理由

東京横浜でおすすめのレンタルオフィス個室一覧

サーブコープ東宝日比谷プロムナードの快適な個室レンタルオフィスで作業をする人々サーブコープの東京・横浜拠点の中から1人から2人の少人数利用特におすすめのレンタルオフィスを紹介します。 

丸の内二重橋ビル

高い耐震性能やセキュリティレベルを兼ね備えている丸の内二重橋ビル。2階・3階に位置するレンタルオフィスは、皇居外苑の緑を望めることに加え、1人用の個室から20人以上の中・大規模スペース、役員会議室などを備えた、国内最高レベルのオフィス環境となっています。 

さらに、2026年6月にはフロアを拡張し、新たに丸の内二重橋ビルの1階路面にコワーキング専用フロアを開設します。コワーキング専用フロアでは、ホットデスクをはじめ、コーヒーラウンジや貸会議室、個室オフィスをご利用いただけるため、複数人での作業や来客対応にも便利です。日本を代表するランドマークオフィスに個人事務所を構えたい方に適した拠点です。 

項目内容 
ビル名 丸の内二重橋ビル 
住所 東京都千代田区丸の内3-2-2
丸の内二重橋ビル 2階・3階 
アクセス 二重橋前駅 B5出口直結
日比谷駅 B5出口直結
JR有楽町駅 国際フォーラム口より徒歩5分 
営業時間 月-金 8:301730 

 

■サーブコープ東京―丸の内エリアの人気拠点
丸の内二重橋ビル

トライセブンロッポンギ

7-7-7」というラッキーナンバーの所在地住所に由来するトライセブン ロッポンギは、東京ミッドタウンやザ・リッツ・カールトン東京などに近接し、優れたロケーションが特徴です。一流の内装やオフィス家具を備えたレンタルオフィスは、六本木や新宿を望める8階に位置しています。周辺環境とオフィスの機能性の双方を重視したい方におすすめです。 

項目 内容 
ビル名 トライセブン ロッポンギ 
住所 東京都港区六本木7-7-7 
Tri-Seven Roppongi 8階 
アクセス 六本木駅より徒歩3分
乃木坂駅より徒歩4分 
営業時間 月-金 8:301730 

 

■サーブコープ東京―六本木エリアの人気拠点
トライセブン ロッポンギ

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横浜ヒューリックみなとみらい

横浜ヒューリックみなとみらいのレンタルオフィスは、桜木町駅直結という利便性の高い立地に加え、10階のオフィスの窓からは横浜ベイサイドエリアの景色を一望できることが特徴です。館内には、多くのレストランやショップが出店する商業施設「コレットマーレ」が併設されており、ランチや日常利用の利便性向上にもつながります。 

項目 内容 
ビル名 横浜ヒューリックみなとみらい 
住所 神奈川県横浜市中区桜木町1-1-7
ヒューリックみなとみらい10階 
アクセス 桜木町駅北改札東口より直結
みなとみらい駅出口より徒歩7 
営業時間 月-金 8:301730 

 

■サーブコープ横浜―みなとみらいエリアの人気拠点
横浜ヒューリックみなとみらい

大阪でおすすめのレンタルオフィス個室一覧 

サーブコープ・ツイン21 MIDタワーの施錠付き・防音対策済みの個室レンタルオフィス大阪エリアごとに特徴の異なるオフィス街があります。ここでは、各エリアから、特に1人から2人の少人数利用におすすめのレンタルオフィスをピックアップしました。 

ツイン21 MIDタワー

ツイン21 MIDタワーは、大阪ビジネスパーク(OBP)の中心に位置するビルであり、大阪ビジネスパーク駅はもちろん、各線が利用できる京橋駅からのアクセスも良好です。35階に位置するレンタルオフィスからは、大阪市街や大阪城の美しい景色を一望できます。ビル東側では研究機関や先進技術が集積する森ノ宮エリアの再開発が進んでおり、関連する業種やスタートアップ企業にも適した拠点です。 

項目 内容 
ビル名 ツイン21 MIDタワー 
住所 大阪府大阪市中央区城見2-1-61
ツイン21 MIDタワー 35階 
アクセス 大阪ビジネスパーク駅4番出口より徒歩1分
京橋駅片町口より屋根付遊歩道より徒歩5
京橋駅西口より徒歩5分 
営業時間 月-金 8:301730 

 

■サーブコープ大阪―大阪ビジネスパークエリアの人気拠点
ツイン21 MIDタワー

梅田ヒルンプラザウエスト

JR・大阪メトロ・阪急・阪神の各線へのアクセスに優れた梅田 ヒルトンプラザウエスト。大阪の中心・梅田に位置するハイグレードビルで、洗練されたレンタルオフィスをお探しの方に最適です。拠点内のインテリアは、大きな絵画や重厚感のあるオフィス家具を取り入れ、落ち着きのあるテイストで統一されています。

項目 内容 
ビル名 梅田 ヒルトンプラザウエストオフィスタワー 
住所 大阪府大阪市北区梅田2-2-2
ヒルトンプラザウエストオフィスタワー18階・19階 
アクセス 西梅田駅4B出口より直結
大阪梅田駅西口より徒歩1分
大阪駅桜橋出口より徒歩2分 
営業時間 月-金 8:301730 

 

■サーブコープ大阪―梅田エリアの人気拠点
梅田 ヒルトンプラザウエスト

心斎橋本町南ガーデンシティ

大阪のビジネス街・本町駅と、ミナミを代表するショッピングエリア・心斎橋駅の両方にアクセスしやすい立地にあるのが、心斎橋 本町南ガーデンシティです。せんば心斎橋筋商店街に隣接しており、雨の日でも駅からほぼ屋根のあるルートで移動できます。オフィスはカウンター式のドリンクバーや5つ星クラスの内装を備えており、レンタルオフィスはもちろん、共有スペースにもこだわりたい方におすすめの拠点です。 

項目 内容 
ビル名 心斎橋 本町南ガーデンシティ 
住所 大阪府大阪市中央区北久宝寺町3-6-1 
本町南ガーデンシティ 7階 
アクセス 本町駅10番出口より徒歩3分
心斎橋駅1番出口より徒歩6分
堺筋本町駅10番出口より徒歩8分 
営業時間 月-金 8:301730 

 

■サーブコープ大阪―心斎橋エリアの人気拠点
心斎橋 本町南ガーデンシティ

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名古屋・福岡のレンタルオフィス個室一覧

サーブコープは、名古屋・福岡にも個室レンタルオフィスをご用意しています。名古屋エリア名古屋駅・栄駅に計3拠点、福岡エリアでは博多駅・天神駅に計2拠点、いずれも交通の利便性が高い一等地です。

よくある質問 

1人利用のレンタルオフィスについて、よく寄せられる質問を2点ピックアップして紹介します。 

1人利用のレンタルオフィスで法人登記できる?

レンタルオフィスによっては法人登記が可能です。一部のレンタルオフィスでは、法人登記ができない場合もあるため、契約前に対応可否を確認しておくと安心です。 

サーブコープでは、すべての拠点で法人登記に対応しています。 

■関連記事
レンタルオフィスで法人登記できる? 会社住所の登記や契約方法について解説 

1人用の個室レンタルオフィスの広さはどれくらい?

1人用の個室レンタルオフィスの広さは、事業者によって大きく異なります。サーブコープのレンタルオフィスでも、拠点ごとに広さが異なる「1人用個室」をご用意しています。ご希望の拠点へお気軽にお問い合わせください。 

(まとめ)レンタルオフィスの個室で1人でも快適な働き方を実現しよう 

レンタルオフィスの個室は、1人で集中して働きたい方にとって理想的なワークスペースです。セキュリティ対策や備品管理・メンテナンスといった手間を省きながら、安心して業務に取り組める環境が整っています。 

「自分1人で使うワークスペース」だからこそ、より快適に働くために、レンタルオフィスの個室を検討してみてはいかがでしょうか。 

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