
都市再生特別地区として注目を集める八重洲エリアに、YANMAR TOKYOは東京駅の新たなランドマークとして誕生しました。東京駅正面という抜群の立地にあり、ヤエチカやミッドタウン八重洲とも地下で直結。電車・バス・新幹線を含む14路線が利用可能で、国内外の移動に優れたアクセス環境は、お客様にも従業員にも高く評価されています。上層階に広がる国内最大級のコワーキングラウンジは、東京駅・八重洲・丸の内の街並みを一望できる開放感あふれる空間。
自然光が差し込むモダンなフロアには最新設備を整え、ビジネスを加速させる快適なワークスペースをご提供します。YANMAR TOKYOは、再生可能エネルギーの活用やLow-eガラス、壁面緑化、自然換気、ヤンマーの高効率機器を取り入れることで、実質CO2排出量ゼロを目指しています。見た目が美しいだけでなく、環境にも配慮した最先端の拠点です。
八重洲は東京駅の目の前、丸の内の反対側に位置しており、洗練されたオフィス街へと再開発が行われており、オフィスビルや複合商業施設などの開発が進んでいます。2027年に完成予定のトーチタワーは高さ390mの日本一のオフィスビルとなり、2023年3月には東京で3番目のミッドタウンである東京ミッドタウン八重洲がグランドオープン。八重洲再開発では、多くの海外企業の誘致を目指しているため、将来的には国際会議や学術会議が開催できる環境となり、国際的なビジネス交流の拠点となることが期待されています。
徒歩5分圏内にあるアメニティ:
コラボできるコミュニティ
サポートしてくれるチーム
シンプルなITソリューション
レセプショニストによる電話応対
共同作業できるスペース
カフェスペース